盛り上がりのサイクル

月初めにライブ行ったのですよ。
200人超くらいで一杯になるオールスタンディングな会場。
サイリウム渡されて、ドリンク貰って、開演になり。
知ってる曲が一つしかないとなかなかノれないもので、行くんならちったあ知っとけやー、と反省したりw


感じたことなど。

  • フィードバックが返ってくる

掛け声や、サイリウムを振ったりする行為ははじめ観客や演者にノせられてやることではあります。
が、合わせてやってみると、なんとなく。
「観客の盛り上がりが演者のテンションを左右している」と思いました。*1
とはいえ、これってハコの規模が大きくなると薄れてしまう感覚なのかな? とも思ったり。


(前の頭が邪魔!)と念をこめてハイハイフッフー!! するのが一番テンション上がったのはどうなんだとも思いますがw

*1:黙って聴き入るタイプの演奏はまた別

なんでもたべるよ!

観光して、そこの宿帳に「どこそこへ行った」「○○が美味しかった」「ここは穴場」等と書くような感覚。
長逗留することもあれば、行き先が変わることもあり。


自分は何が気に入るのかなあ、と食べ歩いてみたり、見たこともない店に顔を突っ込んでみたり。
お腹いっぱいになったら宿に戻ってノートに書くんですよ、きっと。
祭りの日は疲れてノート書くのも休んで部屋でバタンキュー、だったり。
治安が気になったりとか、押し寄せる不況の波とかを心配したり。
一番忙しいのは病院だったり。
コース料理は意地でも最後まで食べてやる、だったり。
露店の真似事をしてみたり。
店主の顔が曇っているとき、売上や評判を高める方がいいのか、住環境整備を呼び掛けた方がいいのか悩んだり。
筆を選んでみたり。
観光ガイドや商店街のパンフレットを読んで出かけてみたり。
文言意を尽くさず、だったり。


例えは例え。
当事者意識に欠けてるなあ、というのが今日の結論。「仕事じゃなくて余暇」だからかなあ?

さうんどれっすんいんあいます

東方M@sterタグを検索していたら『さうんどてすといんとうほう』のアイマスネタが。
さうんどれっすんいんあいます‐ニコニコ動画(ββ)
さうんどれっすんいんあいます ogadayu氏
あずささんはどこまで行くんだろうw
アイマス曲を2つほど忍ばせているとのことでしたが、ちょっと分かりませんでした。残念。